臨配くん物語 #218 その店舗専業2名なり【第3章 大輔、新しい販売店配属につき】

大輔は団長から新しく手配される販売店について詳しく聞くと、どうやらその販売店は改廃した販売店を引き継ぐということを耳にした。

「引き継ぐってくらいだから専業もたくさん在籍している販売店なんですよね!?」大輔は聞いた話から自身の中のイメージで社員の規模感を推測し団長に質問してみた。

「それがな…専業はたった2名!そのうち一人が店長なんだよ!」団長はそう答えるとまだ伝えることがあるとばかりに話を続けた。

「順路帳もバラバラで早入れだらけ…しまいに拡張員や専業が悪さをして銘柄違いで入れていたり、サービス込で縛った読者を発証しないで入れていたり…とりあえずずさんな運営している販売店なんだ!」大輔はそれを聞いてとても不安になった

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