臨配くん物語 #244 賭場に入り浸る大輔【第4章 与太る大輔】

今までタバコなど吸わなかった大輔から強烈なタバコの臭いがしていることに気が付いた団長。

パチンコ屋などに入り浸ると、タバコを吸わなかったとしても周りの副流煙を浴びて臭くなることはよくある。パチンコ屋に入り浸るなんてことは臨配もといこの業界にあっては飯を食べに行く事と同列に語られ翌日の朝刊の時に、前日のパチンコの結果をやれどんだけ出たとかハマったとかいうネタで持ちきりになるくらい新聞業界とは密接なのだ。

団長はパチンコくらいであれば別に心配はしてなかった…

が、過去に団員で全く真面目一本だったものが違法賭博に手を出して身上を潰した臨配がいたこともありその線を心配していたのだ。

そしてその心配通り…

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